屋内に潜む電磁波の悪影響!?

第1位 屋内配線による電磁波!!

家電製品以外の電磁波発生源は屋内電気配線です。壁の内側、床下、天井などには電気配線が大量に存在し、この電気配線からの電磁波(電界)の影響により床や壁が帯電します。パソコン、その他電化製品は、 コンセントに差し込んでいる時のみしか発生しない電磁波(電界)が、屋内配線の場合は、一日中、常に発生し続けます。特に長時間過ごす空間、例えば、寝室、子供部屋、リビング、台所においての帯電防止対策が必要です。

第2位 パソコンや携帯電話 第3位 家電製品 電磁波低減住宅で解決! 導電性・電場(界)シールド材を取り付けることで、建物の壁、床、天井からの極低周波電磁場の電場(界)を取り除き、建物内の帯電を減らすことが可能です。

低周波電界除去 導電性シート:ルーベン【RL95】

天井、床、及び壁内の屋内配線から発生している極低周波電磁場(電界)を“ルーベン”で覆い、アース(接地)を取ることにより、発生電界を激減、帯電を減らすことが可能です。但し、磁界除去は本商品ではできません。ご注意ください。

仕様
導電率約1500 オーム/□生地幅95cm +/-2cm
重量50g/㎡厚さ0.48mm
材質導電性炭素繊維シールド材
その他破れにくく、不燃性、加工・敷設簡単
導電性シート:ルーベン【RL95】テクニカルデータ&施工仕様書はこちら 下記のアース関連商品をお勧めします

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施工実例

ルーベン施工写真 ルーベン上にボード施工後、低周波測定器でボード上の電界数値確認:989V/mから5V/mと実測値激減しています!
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お客様の声

よくあるご質問

自宅の電化製品や屋内電気配線の電界(場)を取ることで、電磁波対策は万全ですか?
電界(場)を取るにはどうしたらよいですか?取ることは必要ですか?

いろいろな電磁波情報が飛び交う中、電磁波に対する正しい理解認識を持つことが重要です。電磁波対策製品メーカーによっては、電磁波対策は低周波電界を取ることが最重要で、電界対策だけを推奨しています、と公表しています。 電化製品や屋内電気配線から発生する低周波電界(場)を取るだけの電磁波対策は万全ではないと思います。当社が考える総合電磁波対策は低周波電界対策、低周波磁界対策そして、高周波電磁波対策をすべて総合的に講じることです。 電化製品や屋内配線などからは低周波電界(場)が発生しています。この電界をとるには低周波電界シールドクロス:ルーベンRL95などで電界を99%取り除くことができます(アース接地を取る事は必要です)。

家のそばに高圧送電線があります。送電線からの電磁波対策は取れますか?

高圧送電線の種類によりますが、家と高圧送電線との安全距離は300mです。 家のすぐそばに送電線がある場合や家の真上などに送電線がある場合は、送電線からの電磁波対策は限られます。電磁波シールド材を利用しての広域低周波磁界(場)対策はできません。しかし、低周波電界(場)対策は可能です。低周波電界シールド材低周波電界シールドクロス:ルーベン使用で、送電線からの電界を99%取り除けます(アース接地を取る事は必要です)。

家の中の高周波電磁波(マイクロ波)の対策はしないほうがよいと言われたが、しないほうがよいのでしょうか?

いろいろな電磁波情報が飛び交う中、電磁波に対する正しい理解認識を持つことが重要です。国内の電磁波対策製品メーカーによっては、高周波電磁波対策はすべきではないと顧客に伝えているようです。当社は、高周波電磁波(マイクロ波)対策は、低周波電磁波対策以上に重要と考えています。 当社が提案する総合電磁波対策は低周波電界対策、低周波磁界対策そして、高周波電磁波対策です。当社はドイツ建築生物学(バウビオロギー)協会の電磁波ガイドライン:SBM2008に準拠して電磁波防御のビジネス活動を行っています。SBM2008によると、高周波電磁波、特に携帯電話など使用のパルス変調高周波電磁波対策の必要性を強調しています。備えあれば、患いなし。

音や振動を感じます。電磁波シールド材、シールド生地、シールド蚊帳などで対策が取れますか?
または電磁波測定器で測定できますか?

音や振動は電磁波ではないため電磁波測定器では測定できません。身体が感じる音や振動などは空気の振動音で、電磁波の特性とは全く異なります。この理由で電磁波シールド材、シールド生地、シールド蚊帳などでは音や振動の対策は取れません。音や振動に対して敏感に反応される方の中には電磁波過敏症の方が多くいます。電磁波過敏症の対策には電磁波シールド生地やシールド蚊帳などは有効です。

電磁波対策住宅向けシールド材施工時に行う電磁波測定は、電磁波測定士の資格などが無いと電磁波測定がきちんとできないのでしょうか?

電磁波測定士資格がないと電磁波測定ができないということは全くありません。日本国内では、電磁波測定士資格認定というのは第三者機関や国家基準認定機関が行っておりません。国家認定制度とかドイツTUVや日本のJASなどが認定する制度があるのが理想ですが残念ながら現状はそうではありません。
このような用途での電磁波測定は、精度が担保された電磁波測定器を正しく測定することで、一般の方でも測定が可能です。シールド材施工の場合は、施工前の測定及び施工後の測定が必要になります。測定に関しては、施工主や工務店様に弊社が随時必要に応じて充実したサポートが可能です。

電磁波対策住宅向けシールド材の販売実績はあるのでしょうか?

弊社は、ドイツ 生物学協会(Bau Biologie Association)とのつながりのあるドイツ電磁波シールド材メーカーから電磁波対策住宅向けシールド材(シールド塗料、導電性シート、高周波電磁波シールド生地/クロスなど)を2004年から輸入販売しております。2005年から低周波電磁波/高周波電磁波対策向けにシールド材を販売、工務店さん経由で施工をし、現在に至ります。
導電性シート:RL95、電磁波シールド塗料:HSA13、電磁波シールド窓フィルム:RDF50 及び電波吸収シート:RN120などの施工実績多数あります。
同様に電磁波測定器もドイツ生物学協会(Bau Biologie Association)とのつながりのあるドイツ電磁波測定器メーカーより輸入し販売を行っております。

外部からの電磁波対策

建物内での電磁波被害は低周波交流電界(場)のほか、例えば携帯基地局から放射される電波のような外部から伝播する高周波電磁波(マイクロ波)の影響があります。
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高周波低減電磁波対策住宅

高周波電磁波(マイクロ波)対策住宅向けシールド材と関連商品です。 ↓↓↓


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