1970年後半から、ドイツでは、複数のバウ・ビオロギー(建築生物学)協会が結成され、住環境分野においての色々な汚染物質測定および汚染物質の低減が積極的に行われてきました。ギガヘルツソリュ-ションズ社およびビオロガ社は、バウ・ビオロギー協会を支援し、電磁波 健康 問題の対策から、高周波を含んだ電磁波汚染対策セミナーを開催し、環境コンサルタント(Bau Biologist)の育成に寄与しています。日本においても、このセミナーを定着させたいと考えます。
日本で初めての電磁波対策セミナーが、2006年3月に行われました。
2006年3月には、日本で初めて、特定非営利活動法人 住環境測定協会 (原田 英敏理事長)主催のドイツ、バウ・ビオロギー協会推奨の電磁波スモッグ対策セミナーが開催されました。出席者の方は、既に電磁波 健康 問題を認識しており、2日間のセミナーは質の濃い内容で終了しました。
3月行われた電磁波スモッグ対策セミナーの内容を知りたい方は、以下のPDFファイルをクリックしてください。
高周波放射及び低周波電磁波測定/シールド対策
(PDF:632KB)
PDFファイルの表示には、Adode Readerが必要です。
Adobe Reader をお持ちでない方は
Adobe Reader の公式サイトから無料でダウンロードできます。
電磁波健康問題軽減の為、このような電磁波対策セミナーを定期的に行う準備をしております。またドイツ バウ・ビオロギー(構造生物学)協会のツアーも今年度中には企画開催し計画中です。
ご興味のある方はご連絡ください。
電磁波研修のお問い合わせはこちら